登録者8名(実質7名)のLINE@で139,800円を稼いだ方法から見る稼ぐための高成約アフィリエイトブログ

ブログ

LINE@をビジネス活用してるけど稼げていない。

ブログをやっているけど全く成果が出ない。

そんな方が非常に多いですが、実はアクセス数1日5~10程度の記事と登録者8名のLINE@だけで、今年すでに139,800円を稼ぐ事に成功しています。

今回はその記事とLINE@の活用方法から見えた、少ないアクセス数でも稼ぐ事ができるアフィリエイトブログの作り方を書いていきます。

 

[ad]

 

スポンサーリンク

登録者8名(読者7名)のLINE@で139,800円を稼いだ方法

LINE@といえば、数千人~数万人のリストを持っていなければ稼げないと言われています。

しかし実はそんなことは無く、ブログと組み合わせる事で少ないリスト数でもLINE@で収益化することが可能です。

 

ブログで興味がある人だけを呼び込む

圧倒的に少ない読者数で稼ぐためには、初めから読者を絞り商品を購入する人を集めなければいけません。

そこでまずはブログを使い実際に検索エンジンから濃いアクセスを集めます。

 

《濃いアクセスを集めるブログの作り方はこちら》

検索結果1ページ目を取った実績と収益から見る稼ぐブログの作り方

 

もちろんこの様な記事に1日1000アクセス集められれば1ヵ月で数十万円~数百万円を稼ぐ事も可能です。(1000UU×1%(購入率)×5,000円(商品単価)×30日)

 

クロージング・質問はLINE@で行う

あくまでもブログで行うのは興味付けや「申しこもう!」という行動までです。

最終的なクロージングはLINE@を使い個別で行います。

また、LINE@で行う利点はいくつかあり・・・

 

LPを作成する手間が省ける

ブログ記事を書いてLPを作って自動販売・・・。

という事も可能ですが、LPを作るにはそれなりに時間がかかります。

しかしLINE@を使用する事でその手間と時間を大幅にかとする事ができます。

 

一人一人の悩みや疑問に答えられる

悩みや疑問は人それぞれです。

しかしLPだけでは1人1人全ての人の疑問に答えることは出来ません。

そこでLINE@を使用する事で1人1人の疑問に対応する事が可能になるんです。

 

販売価格を上下させられる

あまり価格を上下させるのは良くありませんが、タイムセールや期間限定で安く販売する事もLINE@でリスト化しておけば登録者に向けていつでもキャンペーンを打つことが出来ます。

この限定キャンペーンをLINE@登録者に向けて行うことで・・・

「興味はあるからとりあえずLINE@には登録を・・・」

という方にもアクションを起こしてもらう事が可能です。

 

新規キャンペーンをいつでも打ち出せる

一度LINE@に登録させてしまえば、あとはいつでもこちらからキャンペーンを打ち出せます。

プレテストとしての特別価格などを打ち出すのに使用すれば、テスト段階でも利益を出すことが出来ます。

 

LINE@で商品を販売する

最終的には自分の商品やサービスをLINE@を使って販売します。

実際には7名の有効読者で購入者が3名なので、40%超えの非常に高い購入率となってます。

 

[ad]

 

検索エンジンからリスト化する事にメリットがある

SNSや無料レポートスタンドからリスト化する方法がメジャーですが、最も効果のある集客といえば検索を使うユーザー達を集める事です。

検索エンジンから来るアクセスはすでに興味があるユーザーなので、非常に濃いユーザーです。

その濃いユーザーをLINE@に流すことで、濃いユーザーをリスト化する事が出来ます。

 

キーワードを絞ってブログに訪れるユーザーを限定する

初心者が「副業」という広いキーワードで集客するのはほぼ不可能です。

何年も前からある副業系のブログに勝つのはかなり難しいです。

それりも絞った「アフィリエイト」というキーワードでもキーワードが広すぎて難しいでしょう。

これはキーワード選定の部分になるので少し難しくなりますが、キーワード3つ程度である程度読者を絞る方法をお勧めします。

 

複数のキーワードを組み合わせて限定化する

よく店頭に置いてある商品で「○○専用」というものがあると思います。

中身は一緒なのに商品名が違う。

これがキーワードマジックです。

 

ニッチなキーワード×ニッチなキーワード

濃いアクセスを集めるなら、このニッチなキーワードを2つ組み合わせて、とにかく濃いアクセスのみを集めるのが最も効率が良いでしょう。

チョコレートという商品でも、チョコレートというキーワードはあくまでもおまけで「エクストラカカオ」を使用した「濃いミルク」のチョコレートという使い方をします。

チョコレートのユーザーを狙うのではなく、直接検索するユーザーが求めている欲求の部分をダイレクトにタイトルやキーワードに入れ込んで少人数の濃いユーザーを呼び込みます。

 

検索を使いこなせれば何をやっても稼げる

今後さらに検索を使うユーザーは増えていきます。

それは声で検索するかもしれませんし、今と変わらず文字で検索するかもしれません。

しかし、どんな時代になっても人が興味ある事や疑問になった事を調べなくなるという事は無くなりません。

むしろ今後はさらに文字媒体から離れデジタル媒体に移行していきます。

つまり今以上に検索エンジンを使いこなせるようになる必要が出てくるでしょう。

 

コメント